Mac book pro 新調メモ


PCをMac Book Pro 13 inch touchbar タイプに新調したので、その時のメモ。

・Dockを左に設定

・4本指でスクリーン間の移動を可能に

・3本指でウィンドウのタブ移動を可能に
(アクセシビリティのマウスとトラックパッドから)

・Dropboxのクライアント入れた

・serria版でkarabinerがまだ開発途中だったので、「⌘英かな」を利用した(これ簡単)

・safariのブクマインポート

janetterをインストール(今回から純正じゃないの使ってみる)
→サスペンドから戻ると落ちてたりするのでTweetDeckに変更

・lineをインストール

・slackをインストール

・メモをicloud同期(今までしてなかったので)

・teamviewerをインストール

・PCの名前の変更(システム環境→共有→コンピュータ名を変更&***.localも変更)

・terminalの設定
一般タブ:起動時に開くをProに変更
プロファイルタブ:Proをデフォルトに変更(元々Basicになってた)
エンコーディングタブ:UTF-16にチェック

・起動shellの設定
ユーザとグループで鍵マークを外す→アカウント名のところで右クリ(詳細設定)→起動shellをzshに設定

・ドットファイルをホーム直下になるべく減らしたいので、zsh、vimなどのドットファイルをぶち込んでおくディレクトリ~/.Dotfilesを作成


・zshのプロファイルを設定
プロファイルの作成


プロファイルに以下を書き込んだ

これでlsコマンドの色分けがされて見やすくなる。

今後これを参考にzshを使いやすくしてってもいいかもしれない。

・vimのプロファイルを設定
プロファイルの作成

プロファイルに以下を書き込んだ


.zshrcが~/じゃなくて~/.Dotfiles/zsh/にあるので、そこを読みに行かせる為に~/に.zshenvを作成


・vimの側をいじる
プロファイルの作成
プロファイルに以下を書き込んだ。

(正直どこがどう変わったかわからなかったので、後で検証)

・Adobe一式 インストール(キーが。。。)

・Xcode インストール

・homebrewインストール(ここを参照)
定期的に以下のコマンドを


・texのインストール(texlive2016, MacTex, latexmk, skim)
MacTexをダウンロード

PDF変換に必要になるのでGhostscriptをインストールする

Skimをインストールする
TexLiveをアップデート

適当なsample.texを用意して試してみる

和文フォント埋め込み

skimをここからインストール
→一回右クリックで開くしておく

latexmkの設定ファイル.latexmkrcもホーム直下を避けたいので、~/.Dotfiles/に作成。latexmkコマンド起動した時にそっちを読みに言って欲しいので、aliasで指定しておく。

~/.Dotfiles/に.latexmkrcを作成


.latexmkrcに以下を記述

latexmkコマンド打った時にこれを読みに言って欲しいので、.zshrcにaliasで指定しておく

こことかこのへんとかこことかここらへんが参考になる。

・sublimeインストールする
ここからインストールする
前のsublimeから~/Library/Application Support/Sublime Text 3/のInstalled PackagesとPackagesをまんま同じ位置にコピーする。

・Skypeをインストール

・Xcodeをインストール

・PyCharm Professionalをインストール
初期設定は以下のようにした。
スクリーンショット 2016-12-06 3.23.05

・公開鍵と秘密鍵を生成

・今後もssh接続しそうなサーバーに公開鍵を置きに行く

・Finderに隠れファイル表示させる
起動ディスク(Macintosh HDなど)」→「アプリケーション」→「ユーティリティ」と移動し「ターミナル」を起動する。


・Spotifyをインストール

・Toast11 Premiumをインストール

・Source Treeをインストール

   

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